Webコンパニオンにアクセスできる権限
パスワードの定義で、「レコードの書き出し」ができるパスワードじゃないと、ウェブコンパニオンにアクセスできないことが分かった。
ていうか、これはマニュアルに書いてあるんだろうか。
パスワードの定義で、「レコードの書き出し」ができるパスワードじゃないと、ウェブコンパニオンにアクセスできないことが分かった。
ていうか、これはマニュアルに書いてあるんだろうか。
Mac OS X 10.2.8: アップデートをインストールすると Ethernet で接続できなくなる
TIL-107669
ふぃー。うちはアップデートあててなくてよかった。
ていうか、アップデートかけてしまったら、ネットに接続できなくなるわけだから、当然このTILすらみれなくなるのに。
[ 2003.10.5 追記 ]
Mac OS X 10.2.8 (ビルド 6R73)アップデート (J)
Mac OS X Update (G5) v.102.8 (G5)
Mac OS X 10.2.8(ビルド 6R73)へのアップデータ。OS X 10.2〜10.2.5にも対応したcomboアップデータ(97MB)、およびMac OS X Update (G5) v.102.8 (G5) も用意。「ソフトウェアアップデート」経由でもアップデート可能。
変更点: オーディオ、Bluetooth、Classic 環境の互換性、Finder、グラフィック機能、LDAP、パワーマネージメント、Safari、および FireWire と USB 装置との互換性を改善。450 MHz または 500 MHz デュアルプロセッサを搭載している Power Mac G4 デスクトップシステム用のアップデートされた Ethernet ドライバ、およびバッテリステータスメニューのアップデートを含みます。
〜以上、お宝さんより。
http://allabout.co.jp/computer/macos/closeup/CU20031007pbx/index5.htm
Allabout japanより。Mac → Mac,Win → Macへの移行についてのメモ。
まぁ、どんな方法にしても、どのアプリがどこにファイルを保存してるとか、どんなファイル構成とかをしっかり把握しておけば問題なし。
25日発売なんだけれど、なぜか使ってみたことがあるらしい人の感想を聞くと、OS9にちかい感じでキビキビと動作するらしい。全く興味なかったけれど、今はちょっと試してみたい気分。
「それは種の進化」というのが、AppleのサイトのPantherに添えられているコピーなんだけれど、進化とは、かならずしもいい方向に向かうとは限らない。
OS Xのそれは、バージェス頁岩での進化の爆発と同じコトにならなければよいが。
(とか言ってみたりして)
G5ですが、なにか問題でも?
うむむむむ。この人はたいがい大げさに書くけれど、ちょっとそそってくるなぁ。
だって、いま使ってるG4 768/dualって、重いんだもん。Photoshopもイラレも、DWもFWもなんもかんも。もぉやだやだ。煩いし。
しかし、G4は、ジーフォーと呼んでたけれど、G5は、ジーファイブなんだろうか、ジーゴなんだろうか。
ちなみに、熊本地方で、「ジゴ」というと、ツーケーのナーアーという意味なので、
もし、G5を買った後に、
「俺のジーゴ、すごいぜぇ。ガンガン(アプリを)動かしてもOKだぜ!」とかをハッテン場で言わないように。ウホッって言われてもしりませんよ(謎
FileMaker 5.5あたりに付属するWebコンパニオンを使っていると、
"-Edit"リクエストを実行した際に、空白の新規レコードが作成される場合がある。
これは5.5のPortalまわりの変更に影響するもので、-Editする際に、Portal番号を指定する必要がでてきたため。
解決策としては、
リレーション名::フィールド名.1
と、".1"をフィールド名の最後に追加する。
とってもハマりやすい所なので要チェック。
参考ページ:[fmjml:031289]
12インチは、かなりソソる。うちのG4売って、iBookにしようかな・・・とマジで考えさせられる。
¥124,800
800MHz PowerPC G4
256K 二次キャッシュ @ 800MHz
12" TFT ディスプレイ
解像度1024x768 ピクセル
256MB DDR266 SDRAM
30GB Ultra ATA HDD
コンボドライブ
ATI Mobility Radeon 9200
32MB DDR ビデオメモリ
ここ半年以上、OS9でブートしてないし、Classicも使ってないから、事実上OS Xに移行できたと思う(つか、Macを使う時間減ってるけど)
これはでもいいなぁ・・・
FileMakerのWebコンパニオンが時々落ちる。原因不明。
しょうがないので、プロセスが起動しているかどうかをチェックし、起動していなかったら、再度立ち上げるAppleScript。
on idle
set myList to application processes whose name contains "ファイルメーカーPro"
if myList = {} then
open file "*********"
set the date_stamp to ((the current date) as string)
try
set fPointer to open for access (file "Data:filemaker:********:fmrestart.txt") with write permission
write date_stamp & return to fPointer starting at eof
end try
close access fPointer
end if
return 20
end idle
(****のところは自分とこのパスorファイルに書き換える)
on idle時にプロセスの有無をチェックせずにふつうにファイルを開いてもいいのだけれど、定期的にアプリが強制的に全面に来てしまうので、しょうしょううざったい。
一つ重要なのは、ScriptEditorから、アプリを生成する時に「実行後、終了しない」をチェックしてから生成しないと、on idleイベントを実行できないので要注意。
Mac OS 10.2.8で脆弱性を出来るだけ防ぐ方法のたたき台 あとでじっくり読もう。
Pantherにすればいいのかな。つか、Pantherもいろいろトラぶってるようだし。Mac OSの時は、多少おかしくなってもリカバリできる自信はあったけれど、OS Xに関しては、正直、自信ないから、やたらアップデートしたり、バージョンアップしたりするのは控えておかないと。仕事用のマシンが動かなくなったりしたら目も当てられない。
つか、Pantherとかjaguerとか。正直、萎えるなぁ・・。萎え萎え。
iTunesのビジュアライザをマトリックス風に。なるほど。それっぽく見えるが、微妙になんか違う。なぜだかはよく分からないけれど。
流していた音楽が女子十二楽坊だからというのは関係ないと思うけれど。
そもそも、iTunesのビジュアライザの機能って、どういう時につかうのかよくかわらない。。。
ZDNN:これからは「毎日がMacWorld」──開店間近のアップルストアをジョブズ氏が披露
ページの下の方。Apple Store Ginza店のエレベーターには、ボタンがない・・・・と。その心意気は買うけど、その前にもっとましなOSに仕上げてほしいんだけど・・・。
お宝より。
・・・ハァ!200円以上!?どうして?いったいどこに中間コストがかかってるんだろう。はー。興ざめ。
でも買うかも。
iPod Style - iPod information -より。
ふむふむ。なるほど。バッテリーがヘタってる人は、上のサイトをみて、バッテリーをリフレッシュしてみてください。そういえば、そろそろミニiPodがでるとかでないとか。ビッカメのポイントで買っちゃおう。やはり外にでる時、音楽がないと淋しい。
もちろん、聴くのはオーケン。。。。って、
どーも、Macがしっくりこないので、ついにPantherを買ってみることにした。
いきなり上書きしてしまおうか迷ったけれど、使えなくなったら困るので、余っているFirewire のHDにクリーンインストールしてみる。
が、なぜか、Disk 1の途中で止まるというか、先に進まない。インストーラを途中で終了させることもできない。強制再起動させ、なんどかインストールを繰り返していたら、なんとか進んだ。
Disk2で、インストールが止まるという問題は周知のようだが、僕の体験したものは、それとは違うもののようだ。(もぅ。なにやってんだか・・
Disk2でも、途中で先に進まなくなったので、一度再起動させ、またインストールでようやくうまくいく。
Pantherで、Finderの動きが良くなったという話だけれど、別にそれほど体感できなかった。(がっくり)それより、またFinderの外観が変わって、とまどう。
Exposeを試していたら、フリーズした。(溜息しかでねぇ
その後、ほっておいてしばらくメールとかwebをWinノートで見てて、Macはスリープしていたので、復帰させると、固まっていた。なんじゃそりゃ。
まだメモリがおかしいんだろうか。Memory買い直すっつても、また2〜3万してしまうしよぉ・・めっちゃストレス溜まる。
はぁー。もうMacで仕事する気がしねぇ。。。ていうか、うちのG4、腐ってるんじゃねーかなぁ。。
起きたら、となりの駐車場にうっすらと雪が積もっていた。
・・・・めちゃくちゃ寒い。
わしわしとお仕事。某不動産DBで、物件データを登録する際に、管理者画面で、物件の外観・間取り画像をアップロードできるようにしておいたら、お店のスタッフが高画質デジカメで撮った画像をそのままリサイズもせず、大量にアップしていて(1つの画像ファイルが2Mとか!それを数百点も!!)、ディスクの容量がおそろしいことになっていた。しかし、もともとのサーバのディスクはかなり大きかったので問題ないのだけれど、それを移転先のサーバにもっていったら、ぜんぜん容量が足りない。(ウヴァー
しょうがないのでアップする前に、ローカルで、全部リサイズすることにする。
Photoshop or Fireworksでやろうとしたのだけれど、これらのアプリでは、たとえば、横幅が1000pixelより大きな画像のみ、比率を保ったまま、1000pixelに縮小する・・・という処理が(簡単には)できない。fireworksのスクリプトでは、JavaScriptが書けるので、処理を作ることができるかもしれないが、簡単ではないだろう。この2つのアプリのバッチ処理によるリサイズは、●●ピクセルより大きな画像のみを縮小・・・という処理ができない。それより小さな画像は引き延ばされ、画質も悪くなり、ファイルサイズも大きくなってしまう。まったく意味がない。
そこで、OS XならバンドルされているGraphic Converterを使うことにする。
Fileメニューより、"Convert..."を選び、「Batch」ボタンを押すと、変換時にどういうバッチ処理を行うのかを選択できる。
選択の方法は、まず、関数を選んで、それにパラメータがある場合はパラメータを設定する。

Ifコマンドを設定。ここでは、横幅が800〜5000だったらという選択をする。
設定によっては、画像の色数、横幅、縦位置か横位置かも可)

次に、Scaleコマンド。比率を保って(Proportional)横幅を800Pixelにリサイズ

Continueコマンド。これは不要かもしれないけれど、念のため。
Elseコマンドもあるので、Ifの条件に合わないものには、別の処理を行うこともできる。
このBatch設定で、変換元のディレクトリ、返還後に保存するディレクトリを設定し、"Convert"ボタンで、一気に変換。
すばらしい。Windowsのフリーソフトとか探せば、同じようなことをするソフトとかあるかもしれないが、GraphicConverterの多機能さには及ばないと思われ。
Webデザイナーというのは、デザインがウマイとか言いくるめるのがウマイとかだけじゃなく、こういうツールの使い方にも精通してないとダメだと思う。持論だけど。(もし、PhotoshopやFireworksでも設定しだいでは同じような処理ができる!!というのをご存じの方は、ぜひコメントください。マジで。)
某センターでの作業環境はまだOS9である。これはFileMakerのプラグインとかそういう関係でそうなっているのと、うちのクサレG4とは違って、OS9でも騒音がないから、うるさくないしサクサク動くしということでOS9を使っている。
某DB用に大量のJPGデータを扱ったりするのだけれど、デジカメからコピーしたデータは、拡張子がどうもJPG(大文字)になるようだ。
これをFireworksでバッチ処理で画像をリサイズし、保存すると、勝手に小文字(jpg)に変換される。
データベースからファイルをリンクした場合、サムネイルの拡張子は小文字で、本体の画像の拡張子が大文字とかになると困る。正直、困ります。
そこで、なんとか拡張子を小文字に統一できないかと、変換プログラムを作ることにする。Macだったら、AppleScriptでやるんだろうけれど、AppleScriptはさっぱりなので、MacJPerlを使ってやることにする。おそらく、こっちの方が数十倍楽だと思われ。
まず、MacJPerlをダウンロードする。(ダウンロード先は適当にググってください)
で、MacJPerlを立ち上げ、以下のスクリプトを打ち込み、ドロップレット形式で保存。
foreach $files (@ARGV){
if($files =~ /\.JPG$/){
($name,$ext) = split(/\.JPG$/,$files);
$newname = $name . ".jpg";
rename($files,$newname);
print "$files を変換しました\n";
}
}
ドロップレットで保存したら、それに変換したいファイル(複数可)をドロップする。
そうすると、*******.JPG が、******.jpgにファイル名が変更される。
うむ。簡単だし便利だね。
一度保存したドロップレットを再度編集したい場合は、MacJPerl本体にドロップレットをドロップすればよろし。
スクリプトも簡単なので別に解説もいらないでしょう。エラー処理してないけど、気にしない。どうせ自分しか使わないし。
しかし、ここまでやって気づいたのだが、大文字小文字の問題は、Apache側で対処したほうがスマートだったかもしれない。
画像の入っているディレクトリのみ、RedirectMatchかAliasMatchでマッピングしてやればよかったのかも。まぁいいや。
FileMakerにおいて、アプリがフリーズしたり、OS がフリーズしたりして、正常に終了せずにファイルが閉じてしまった場合、データベースが壊れる場合がある。
次にそのファイルを開いたときに、修復を促すメッセージがでるが、場合によっては、修復すらうまくいかない時がある。
そのときは次の方法をためすがよい。
もし、それでダメなら、バックアップからリストアすべし。
なに?予算がなくて、FileMaker Serverを入れていないから、リアルタイムにバックアップを取ってない?RAIDもない?
まぁ、一つ勉強したと思ってあきらめるしかないね。
基本的にMacの本体には、PCみたいにCDを取り出すためのイジェクトボタンがない。
一時、本体のCD-ROMドライブにイジェクトボタンがついている機種もあったけれど、
G4、G5になって再びなくなった。
必要なときはキーボードのイジェクトボタン「▲」を押せばよいのだけれど、キーボードを変更している場合、このキーがない場合がある。
そういう時、ドライブを開けるにはどうしたらよいか。
OS X を使ってる場合。
システム>ライブラリ>Core Service>Menu Extras
(↑クリックで、画面のイメージを表示)
を開くと、中にEject.menuというファイルがある。これをダブルクリックすると、画面右上のメニューバーに、イジェクト用のアイコンが出てくる。これをクリックすることにより、ドライブを開け閉めすることができる。

上の操作がよくわからない人は、面倒だけれどiTunesからドライブを開けることもできるので、そっちからどうぞ。
iTuensFullCalc
『iTunesのプレイカウントを考慮した総合計時間』を計算するアプリ
だそうです。さっそくチェケラ★
こんなんでますた!↓

デストローイ!(違
プレイ時間ってどこに保存されてるのだろう。プレイ時間の保存場所がOS に依存するようなら、以前はOS9で使っていたから、もっと多くの時間を再生しているはず。
まぁ、だからっつって、どってことないけど。
Mac OS X で、アイコンをダブルクリックしたときに、
操作は完了できませんでした。
予期しないエラーが起きました(エラーコード -10660)。
そのファイルを開けるアプリが、ゴミ箱に入っている可能性が高い。
間違いない。
たとえば、ハードディスクにそもそもバージョンの古いアプリが入ってたとする。Acrobat Reader 5とか。で、Acrobat 6を入れたとする。
Acrobat Reader 5は要らないのでゴミ箱にすてる。
で、PDF書類を開こうとすると、上記のエラーがでたりするのだ。
ちゃんと新しいバージョンがインストールされているにもかかわらず、古いバージョンで開きにいこうとして。
なんでそんなことになるかは、もぅ、たんにOS Xがヘボであんぽんたんとしかいいようがないので、深く考えないことにする。
ゴミ箱を空にすれば、ファイルを開けるアプリが限定され、正常に開けるようになる。
旧Mac OSでは、デスクトップをクリックすると、Finderがアクティブになり、Finderのウィンドウがすべてアクティブになり、画面の最前面にでてくるのだが、OS Xからはそうもいかない。
デスクトップをクリックしてもFinderの画面は出てこない。これが異常なまでに使いにくい。
ストレスがむちゃくちゃたまる。ファイル操作という、OSにおいていちばん快適に操作できなければならないところに、手間がかかるのである。
(OS X のファインダーには、その他気に入らないところをあげると100個くらいでてくるんじゃないかってくらい、OS Xのファインダーは気に入らない。OS X上でいちばん嫌いなアプリかもしれない)
で、デスクトップをクリックしてFinderのウィンドウを前面に持ってくるには、
LiteSwitch X
GoInFront
X-Assist
などのアプリを使えばオーケー。しばらくLiteSwitch Xを使っていたのだが、なぜか突然機能しなくなり、X-Assistに乗り換える。アプリケーションメニューも出てくるし、だいぶいらいらが収まった。
X-Assistを入れても、うまくFinderが前面に来ない場合は、いったんログアウトして試してみれ。GoInFrontは、動作が遅かったので即、捨てた。
OS X になってから、Mac にはなんの愛情も感じられなくなってしまったなぁ。。。
たとえOSを巻き込んでフリーズしようと、Mac OS 8-9あたりが最高に使いやすかった。
デザイン環境が整えば、全面的にWindowsに移行したいとすら思っている。
OS X(Panther)を使っていても、クラッシュするアプリはクラッシュする。
Illustrator 10が、10分に1度くらいの割合で落ちる。むちゃくちゃストレスがたまる。
しかも、クラッシュすると、これはこれは親切ご丁寧にと、OS がアプリのクラッシュをダイアログで報告し、その時の状況をAppleにバグレポートとして送りますか?と
聞いてきやがる。
どうせ、レポートを送ったって、改善なんかされやしねぇんだ。誰が送るかってんだばーろめ。いちいちうるせー。ストレス倍増。
しかもですよ。自宅のマックからだと、「送信」をおしても、送信することすら、できないという、腐り具合で、もぅ、はらわた煮えくり返りそうになるんです。
自宅のイラレは、5分おき位に落ちます。特定のアクションを起こしたときとかいうわけではなく、何をやってても、突然落ちる。その度に、送信できない「クラッシュレポート」が立ち上がるもんだから、そりゃ血圧もあがるってもんですよ。尿の切れも悪くなるってもんですよ。
このクラッシュレポートを何とかできないだろうか、、、と思うものの、環境設定には、その設定がないのだ。どこまで腐っておるのだこのOSは。
そこで、アプリがクラッシュしても、クラッシュレポート・ダイアログを出さないTipsを紹介する。
Terminalを起動して、、、
sudo vi /etc/hostconfig
CRASHREPORTER:=-YES-
・・・・ここを書き換えてもまだクラッシュレポートの送信画面がでるって人がいたら・・・そんときは・・・アップルに聞いてみたらいいじゃねの?
あ。もしかしたら、10.3を新規に入れてる場合は、クラッシュレポート自体がはじめっから出ないかもしれない。
写真に様々なモーションをつけムービーに書き出すソフト。一枚の画像の中をカメラが移動、ズーム、パン、移動の設定が自在。始点と終点のフレーム、再生時間を指定してボタンを押すだけでOK。iMovieに利用可能。(要・OS X 10.2以降)[シェアウエア/49.95ドル]
DVカメラやWebカメラでストップモーション・アニメを作り、QuickTimeムービーとして書き出すソフト。制作の際、前のコマがオニオンスキンで表示されるので調整が容易。作品をDVストリーム形式に変換するスクリプトも同梱。[シェアウエア/39.95ドル]
某DBにて発覚したMac/IEのバグ。
selectタグの中でoptgroupタグを使うことができるのだけれど、
optgroupの数が32個を超えると、正常にサブメニューを表示できなくなる。
これって、誰も気付いてないんじゃないだろうか。ググったけど発見できなかったから。
というか、一画面中にサブメニューが32個以上あるインターフェース自体がダメなんだけど。
インターフェースを変えた方がいいんだけど、まぁ、きっと耳を傾けてくれないから気にしないことにする。
Win/PowerPoint 2000のTips?
スライドをプレゼンテーション形式(PPS)で保存すると、その書類を開くと自動的にスライドショーが開始される。
スライドの切り替えを自動で時間にしておけば、開いたあとは操作せずにスライドを進めることができる。
・・・しかし、最後に黒いスクリーンになり「終了するにはクリックしてください」というメッセージが表示され、止まる。アプリ自体は終了しない。
PowerPointの
ツール → オプション → 表示の中にある、「最後に黒いスライドを表示する」のチェックを外せば、スライドの最後に行ったあと、PowerPointも自動的に終了してくれる。
複数のスライドを順番に表示させたい場合、上の設定と、
Windows Scripting Host Object Model - HEROPA's HomePage
の「アプリケーションの実行と終了監視」を組み合わせれば、表示できる・・と思う。
Windows標準のタスクマネージャでも定刻にアプリや書類を開いたりできるが、指定できる時間が1時間おきとか、細かい設定ができないので使えない。
その他スケジューラ的なソフトをいろいろ試したが、だいたいが単一アプリしか開けなかったり、1時間毎にしか設定できないとか、痒いところに手が届かないアプリばっかりで、結局のところWSHに頼るのがよさげ。
OS X のiMovieで、静止画を取り込むと、なぜか非常に荒い。
しかし、その静止画にテキストを載せたりすると正常にレンダリングされる。
Appleのディスカッションボードを見ても、やはり同様の問題を抱えている人がいた。これは単純にiMovieのバグなんじゃないだろうか。
静止画を取り込んだとき、インターレースの奇数か偶数ラインのどちらかが欠けてしまうらしく、そうとうジャギーが目立ってしまう。これはDVに落としても同じである。
iMovieに取り込んだ静止画が荒いという現象に対する解決方法は、、、
1)Final Cut Pro/Express等、別の編集ソフトを使う・・・まぁ、お金があればですけど。
2)iMovieに取り込む予定の静止画を、取り込む前に画像素材に変換しておく。
具体的には、QuickTimeProで、静止画を取り込み、QuickTimeとして書き出し。複数ファイルがある場合は、シーケンスとして取り込んで、フレームレートを適当に設定して、書き出し、iMovieに取り込んで、ビデオクリップを再生ヘッドの位置で分割してくなど。けっこう面倒だけど。
ただ、この方法の欠点は、分割した後のクリップ(静止画)の表示秒数を増やしたい場合。減らす場合は単純にフレームを削除すればいいんだけれど、増やす場合はコピペしてクリップをつなげないといけない。うーん。面倒。
iMovieって、ほんと簡単だけれど、すぐ限界がくるし、バグも多いし。
ごくごく限定した利用方法の中でしか使えないなぁ。
正直、動画作成に関しては、Windowsのムービーメーカーのほうが性能がいいと思う。
作業環境は、Mac OS X 10.3 / Office v.X
PowerPointのデフォルトのサイズが、720x540。
パワーポイント上のアニメーションとかは、無視。というか、無理。
別名保存で、PNGを選ぶ。MacなのでPICTがよいのでは?と思うかもしれないが、PICTだと、スライド中の塗りなどの透明度がうまく反映されない。
PNGがただしく透明度を処理できたので。
普通にファイルを書き出すと、720x540のPNG画像が、採番されて書き出される。
PCからしか再生しない場合、このファイルを直接iMovieなりFinalCutなりに落とし込んでもよいのだけれど、民生のTVなんかで再生を予定している場合は、気をつけないと行けないのがセーフゾーン。
テレビはすべての領域が表示されているわけではなく、安全に表示できるのは、外側から90%ほど内側のエリアだけである。
だから、外側10%の領域にある文字や画像は表示されない。
そこで、PowerPointからDVD用に画像を作るには、
1)PowerPointから書き出し。
2)Photoshop等のバッチ処理で、画像解像度を640x480に縮小。背景色を黒(またはスライドにあわせ適当な色)にし、画像サイズを720x540にする。
すると、ちょうど10%くらいの余白がつく。それをiMovieなり、Finalcutなりに落とし込むと、ちょうどセーフゾーンとぴったり。
アクペクト比が違うってのは分かるけど、どの時点で調整すればいいのかよくわからない。
最初、普通に画像をDVDに落としたら、横に伸びた映像になってしまったので、わざと縦長の画像を用意してみたり。でもこのほうほうはなんか違う気がする。
結局、編集ソフトではなく、DVDオーサリングを行うソフトが調整してくれてるような気がする。
先月の某学会のために、DVD製作をちくちくとやっていて、分かったことなどを書きたい。
PowerPointからDVDまでは、以前のエントリーで書いたと思うので省略。
動画の編集は、iMovie でもFinalCut でもなんでもいいので、やってちょうだい。
その後、実際、DVDに焼くためにオーサリングを行う。オーサリングは、Macに附属のiDVDでもよいし、DVDドライブに附属のソフトなどでもよい。
僕の使っていたマックは、ドライブがDVDを書き込めないので、外付けのDVD-Rドライブで試した。しかし、外付けのDVDドライブの場合、iDVDから、データを焼き付けることができない。これは、アップルがじぶんとこのマシンに最初からついてるドライブ以外では使わせないためだ。
しょーもない。セコすぎる。しかし、実は回避方法があった。これについてはまたあとで。
とりあえず僕は、DVDドライブに附属していたCaptyDVDというのを使ってみた。
オーサリング自体は、iDVDよりかなり簡単で分かりやすい上に、一つのムービーファイルの中に、簡単にマーカー(チャプター)を埋め込めるため、あらかじめムービーを分割しなくてもよい。これはなかなか素晴らしい。
テンプレのデザインはしょぼいけど、タイトル画面の作り方も簡単で、初心者には最適かも。
・・・しかし、実は大きな落とし穴があった。
CaptyDVDは、とにかく、
●画質が悪い(高画質設定でも、かなり画質が悪い)
●エンコードが遅い。激しく遅い。60分のデータのエンコードに、20時間くらいかかる。
しかし、DVD製作は今回が初めてだったので、そんなものかと思っていたが、どうやら、これはCaptyDVDがヘボい故、そうなってるとわかった。しかし、残念ながら学会には代替え案が間に合わず、そのままやることに。
画質やエンコード時間においては、iDVDがなかなかよいとの評判。しかし、僕が使っている環境ではiDVDが使えない。正確には、編集まではできるが、焼き込みができない、保存できないため、使えないのと同じだ。
そんなところ、検索していたら、iDVDを外付けのDVDドライブで使うことができるようにするパッチを作った神がいた。ひとよんで神パッチ。
http://forum.rpc1.org/viewtopic.php?t=23370
ここの上から4番目のHPfurz.sitというのをダウンロードし、展開して出てきた2つのファイルを、ホームディレクトリにおく。それだけ。次にiDVDを起動しても、ドライブが対応してないうんぬんというメッセージもでない。ディスク作成のアイコンが有効になってる。
いったい、どういう魔法なのだ。すばらしい。
早速、編集したファイルを書き込みしてみる。書き込みアイコンがうまく動作しない場合は、コントロールキーを押しながらクリックすれば、外付けドライブ一覧がでるはず。
ふむふむ。エンコードが早い。CaptyDVDとは比べ物にならないくらい早い。実時間の2倍くらいの時間でエンコードできた。画質もCaptyDVDより、かなりいい。
ただ、iDVDそのものが使いにくいという欠点があるが、まぁ、そこはもう少し慣れれば大丈夫だろう。
すごい。すごいよ神のパッチ。
それから、CaptyDVD、だめだめ。
参考サイト:かえるぴょん
今月、やっと念願のiPodを買って、ニコニコしながら音楽を聴いていたのだけれど・・・○| ̄|_=3 ブッ
・・まぁ、ほら、あれだ。カラーだと、バッテリーの減りも早そうだし、だいたい、小さい液晶で画像見るかなぁ・・・
見れるに超したことないね(メソメソ
【ケースA】
OS:Windwos ME
ハード:ソーテックのノート
現象:インターネットに接続できない。YBBから接続できない。
DHCP環境にてテストしてみると、IP指定では外部にPINGできるけど、ネームベースではアクセスできない。
結果:なぜか使ってないにもかかわらず、VPNやインターネット接続共有など、不要なものが4〜6つくらい登録されてあったので、最低限必要なものを残して、あとは削除。再起動後、正常にネームベースでアクセスできることを確認。
どうして、使いもしないVPNやインターネット接続共有が登録されていたのかは不明。
【ケースB】
OS:Windows XP Home Edition
ハード:Sharp Mebius
現象:Windows Updateで、SP2を入れたら、ファイル共有とプリンタへの出力ができなくなった。
原因:SP2から入ったファイヤーウォールが原因。つか、MSに回答あり
【ケースC】
OS:Windows XP
ハード:NEC Lavie LT500/5?(だったかな?)
現象:Windwos Updateにて、SP2を入れたら、インターネットに接続できなくなった。同時に入れてあったAirH"のダイアルアップのダイアログばかりでて、YBB経由でアクセスできない。ダイアルアップを何度もキャンセルしてると、いずれ繋がる。
結果:インターネット接続設定にて、「ネットワーク接続が存在しないときにダイアルする」となっていたが、もうダイアルアップはしないということで、「ダイアルしない」をチェックし、再起動。とりあえず繋がるようになった。
しかし、本来であれば、上記設定のままでも接続できるハズなので、根本的な解決には至ってない。それ以前に、常駐アプリがてんこ盛りで、動作が異常に重かった。たぶん、いろんなものがコンフリクトしてると思われ。
(起動してから、落ち着くまで5分くらいかかってるし)
結論:自分で解決できる自信が無い人はSP2をいれるのはやめましょう。というか、詳しくない人に限ってSP2入れちゃうんだけど。
ケースBの場合は、ネットワーク管理者が、「時々、Windows Updateしてね」というお知らせがあったので、無条件に入れたらしい。これは管理者側に問題あるか。
ただ、どんどん複雑化するWindows、比例してトラブルも増える。トラブル対処、サポートはどんどん需要が増えるだろうなぁ。ちゃんとした業務として取り入れた方がよいだろか。
メールソフトほど毎日使うアプリはないんじゃないだろうか。
だから、できるだけ使いやすいものを使いたい。
Macは、ずっとArenaをレジストして使ってたんだけれど、な〜んか使いづらい。当初、Finderライクの使い勝手の良いメーラーとして名をはせていたのだけれど、実はそれほど使い勝手がよくなく、開発も終了してしまった。
唯一気に入っていたのは、Macのメーラでは唯一とも思える、行間の調整ができたこと。ただその一点のみ。
基本的にMacではメールは参照のみで、作成は行ってないのだが、なんかしゃくに障るので、Entourageに移行してみる。Arenaのメール自体は、mbox形式で保存されているので、Entourageからインポートでファイルを選んでやれば、インポートできる。
しかし、見事なまでに、サブジェクト以外は文字化け。いや、文字化けでなく、エンコードがSJISになっている。取り込んだあと、Entourage側で、一つずつえらんでエンコードをJISに変更してやれば、正しく表示できる。しかし、何百とあるメールを一個ずつ変換してられない。
arenaのメールファイルを直接テキストエディタなどで開き、JIS形式に変換したあと、インポートするよろし。
ただ、コマンドラインからnkfとかで変換しようとすると、ファイルのクリエータかなにかが変わってしまうらしく、インポート時に対象ファイルとして選べない。(バリしけ
つぎ。
WindowsのBecky!2をEdmax(フリー版)にインポート。webの情報では、Beckyのデータは、mbox形式で、そのままインポートできる・・と書いてあったが、実際にはbmfという拡張子で、そのままでは、mboxフォーマットのインポート対象として選択できなかった。ファイルの中身は、mboxぽいので、ファイルをコピーして、拡張子をmbxに変換すれば、インポートできると思う。
しかし、これに気付いたのはちょっと後で、最初、Beckyからmbox形式でエクスポートして変換していた。(マンドクセ
はー。こんな将もないことで時間とられたくないから、結局、移行はまた後日に。
Macintoshでは、OMEという、ちょっと変わったメールソフトというか、環境がある。一つのメールがFinder上の一つのファイルと対応し、メールの編集に好きなエディタが使えるという。
・・・・最大の欠点は、Mac上で、使いやすいステキなエディタがないこと。
Mac OS9上にて、EPSONのLP-1500Cを使っていると、突然、通信エラー(プリンタの情報を取得できない・・)が発生し、以降、一切出力できなくなるという現象が多発している。
ドライバをアンインストールして、インストールし直してもダメ。
何がトリガーになってエラーになっているかも不明。
しょうがないので、OSを再インストールして対応。
しかし、数日経つと、またエラーになる。
エラーになりやすいマシンと、ほとんどエラーにならないマシンがあるので、ハードに依存する部分があるのかもしれない。
しかし、毎回、OSをインストールするのも、時間が無駄なので、どの部分だけを戻せばいいか調べてみたら、どうも「初期設定」フォルダの中に原因があることだけは突き止めた。
しかし、単純にEPSON関係のPreferenceを消してもダメみたい。他にどこかに原因となるファイルがあるようだ。しかし、そこまでは突き止められていない。
面倒なので、再インストールし、ドライバやソフトなど入れ直した後の初期設定を別フォルダに保存しておいて、エラーがおこった際、初期設定フォルダごと入れ替えれば、割と簡単に復旧できる。
IEのお気に入りなど、個別に差し替えればOK。
もう少し調べれば、何が原因してるか分かりそう・・だけど、もういいや。めんどくさい。
結局、エラーが多発していたマシンは、OS Xにむりくり移行してもらうことにした。
しかし、OS Xのドライバでは、印刷が遅いという、かなり困った症状が合ったのだが、割とアップデートされているようで、新しいドライバでは速度の向上が行われたらしい。EPSONのことを少し見直した。
OS XはOS Xで、まだまだ問題が山ほどあって、うんざりすることが多々ある。
たとえば、ファイルのコピーとか、文字コードとかでエラーというか矛盾が多すぎる。
もう新しいMacのハードは買うことはないだろうなぁ・・。
某室もこれからは積極的にWindowsを推していこう。
Hybrid CD-ROMを作るときのメモ。
Windows側は特になし。ISOになるので、ファイル名を8+3にしておくくらいか。
Hybrid CD-ROMは、MacのHFSも含むため、基本的にはMacで作成しなければならない。(WindowsはHFSを利用できないため)
Hybrid CD-ROMは、一つのCD-ROM上に、HFS(HFS+)と、ISO9660の2つのファイルシステムが存在するため、700MのCD-ROMの場合、それぞれのファイルシステムで利用できる容量は、約350M:350Mとなる。
Windows側では、当然、autorunなどが使える。アプリケーションの場合、直接していすればいいが、htmlなどの書類の場合、一工夫が必要。
autorunについては、ネット上にたくさん資料があるので割愛。
Mac側では、HFSなので、当然、Finder上でのウィンドウの位置や、アイコンの位置なども全て記憶されている。
また、そのときのファイル共有あり/なしも記憶されるため、ファイル共有をありにしたままライティングしてしまうと、そのCD-ROMをマウントしたときに「ファイル共有できませんでした」というメッセージが表示されてしまう場合がある。
ウィンドウの位置やアイコンの位置も全て記録されるため、作業側のモニターが広い場合、ウィンドウを下の方に持ってきておくと、解像度の低いモニタで開いた場合、ウィンドウが見えないところで開いてしまい、アクセスできなくなる。(リスト表示にすればいいだけだが)
書き込む前に、全てのフォルダを開いて、位置を確認しておくべし。
OS9ではDesktopフォルダは不可視フォルダになっているが、OS Xでは普通に可視状態になっている。
OS9でライティングしたCD-ROMを、OS Xでマウントすると、書き込んだ覚えのない"Desktop"というフォルダが追加されている。これはDesktopフォルダは、ボリューム毎に自動的に作られるからだ。
だから、OS 9上で、コンテンツに合わせ、ウィンドウを合わせておいても、OS X上でむりくり可視状態にされたDesktopフォルダのおかげで、ウィンドウが広がってる場合がある。チッ。
Mac/Win間で、もっとスマートにコンテンツを提供する方法ないだろうか。
・・・ないなぁ。コンピュータってまだまだだなぁ。。対して進歩してない。
動画撮影機能付きのデジカメで動画を撮ると、内部フォーマットが、Motion JPEGのMovファイルとして保存されるものがおおい。
(デジカメによっては、直接mpegとかになるものもある)
PCで扱う場合は、movファイルを見るにはQuickTimeが必要。
もちろん、Macにははじめっから入ってるのだけれど、Winの場合、別途QuickTime Playerを入れなければならない。
QuickTimeは映画のトレイラーとかでよく使われるので、入れておくとそれなりに便利だと思うのだけれど、いろんな都合で入れられない人もいるだろうし、なにより、ファイルサイズがデカい。
webで見る場合で、ストリーミングが必要ない場合は、mpegにしたり、AVIでDivXとかのコーデックを使ったりすると吉。
DivXはサイズが小さく、画質がよいのでおすすめなんだけれど、見る人もコーデックが必要なので、とりあえず、MOVからAVI or MWVに変換およびカット編集までもっていくための方法を。
QuickTimeをProバージョンにレジストすれば、QuickTimePlayerから直接AVI形式に出力できるのだけれど、フリーソフトの組み合わせでも可能。
フォーマットの変換には、TMPGEncを利用。そのままではmovを読み込めないので、SVCD Toolsにある、QTReader.vfpをダウンロード・回答し、TMPGEncと同じフォルダに置く。
映像ソースで、.movファイルを指定。
ストリームの種類にVideo +Audioを選んで、左上の「圧縮開始」でOK。
mpegファイルができるので、それをWindowsに付属のWindows ムービーメーカーを使って、カット編集やらBGMを付けたりして、またAVIかmpgに書き出す。
ムービーメーカーの使い方は、ヘルプをみるよろし。
Win2kとか、WinMeとか98の場合は、ムービーメーカーが入ってないかもしれない。
そのときは、適当にフリーの編集ソフトでも使ってください。
ちょっと手間がかかるけど、いちおうそんな感じでできる。
movの場合、MacであればiMovieで読み込みから編集・書き出しまで一発なんだけれど。Winの場合、ちょっと手間だな。
逆に、AVIの場合、Macではそのままでは編集できないので、逆の手順を踏む必要がある。
↓こことか参考になる。
デジカメ動画配信
動画っちゅうのは、ほんと面倒です。
仕事ではあまり関わりたくない分野ですw
携帯で再生できるFlash Liteについていろいろ調べている。
調べれば調べるほど、ややこしい。
Flash Lite 1.1要点 ・Flash Lite 1.1からの機能を使うにはFlash MX Professional2004が必要。 ・容量制限は100KBだがロード・アンロードの組み合わせで回避可能。 ・FSCommandで端末側で機能拡張させることが可能だが、コンテンツ側では無理。
flashLite1.0、1.1のベースがflash4だから、flash4形式で書き出せば不完全だけど 一応動くみたい。 公式作成ツールは1.0ならflashMX、1.1ならflash2004MXProにflashLite用の 開発キットをインストールした物で、これじゃないとサウンド関係とかが扱えないっぽい。
どっかからのコピペ ・SMS(ショートメール)をサポート というか携帯の機能にダイレクトにアクセスできるらしい。・loadmovie, loadvariableをサポート
今まではmingなり、flexなりに変数送ってswf内部の変数を無理やりジェネレートしなければなりませんでしたが。これでまともなウェブアプリがやっと作れるようになりました。 XMLオブジェクトは未実装なのでウェブサービス直接は使えません。・MP3, PCM, ADPCM, SMAFをサポート
シャベリマス。面白コンテンツ大量に作れます。・SVG-T. MMS assets
よくわからんが、wap関係の描画周りをライセンスして対応したらしい。・フォント埋め込み
容量に限界があるFlash Liteでどう有効に使えというのか疑問だが、顔文字やゲーム内での特殊記号とか文字にしてエンベッドするのは有効かもしれない。・PCM ,WAV, ADPCM, MP3の ストリーミング
これ最強。
げげー!!!XMLオブジェクト未実装なのかよ!!!
というか、実質flash4ベースだから、確かにそうだなぁ・・
やべぇ。XML使える前提でとあるサイトの構成案書いちゃったYO!!
やだやだ!XML使えなきゃやだ!
じゃぁ、Flash Lite 1.0(DoComo)の場合、動的な処理をしたい場合ってのは、事実上、出来ないってことなんじゃないだろうか。意味Neeeeee!!
auのFlash Liteは、1.1なので、ネットワーク周りがもう少し使えるぽい。
うげぇー。マジやべぇよ。どうしようどうしようあわわわわわわ(ぶくぶくぶく
関連リンク:
Flash Lite の機能
Flash Lite で利用可能な ActionScript
DoCoMo Net - iモード向けFlash
DoCoMo Net - 製品・サービス・料金 - i-mode - iモードHTMLシミュレータ
Macromedia - Developer Center : i モード用 Flash 開発講座
えーと、いろいろバージョンがあって分かりにくいので自分用まとめ。
●Flash Liteには、v1.0と、v1.1がある。1.0と1.1では結構機能が違う。
●DoCoMoのi-modeは、901i以外、すべて1.0である。
●auは、基本的に1.1である。
両方の携帯に合わせるのであれば、1.0(低機能バージョン)で作るしかない。
loadMovieやXMLなども使えないので、要するに外部からデータを持ってくることができない。(ダメすぎる。)
試してないけど、きっとobujecタグなどから,*.swfにパラメータ追加してもたぶん、受け取れないんだろうなぁ。
Flash Lite 1.1用に書き出すには、を作るには、Flash MX or Flash MX 2004が必要。
Flash MX 2004には、Flash Liteをパブリッシュするためのアップデータがあり、それを使うことでより簡単にパブリッシュできる。(パブリッシュの種類にFlash Lite 1.1が出てくる)
Flash MXしか持ってない場合、Flash MX用のアップデータをあてる。
これに関してはドキュメントがほとんどないので補足説明。
MX 2004用のコンテンツ開発キットには、いくつかファイルを差し替えて・・みたいな説明があるが、MX用のアップデータは、アップデータのインストーラ一発である。そして、見た目はな〜んも変わらない。
パブリッシュはFlash4を選んでパブリッシュするだけ。
基本的に1.0にしか対応してない。
Fireworksで作業していたら、やたらと重くなる時があり、Fireworksつかえねー!とか思っていたら、実はFinderがCPUを100%使っていたのであった。
(アクティビティモニタで確認)
しかし、なぜ、Finderが100%使い切ってしまうのかは不明。
リブートした直後から、Finderが100%使い切ってる。むちゃくちゃいらつく。
(KeroInMenuが、常に怒りマークw)
どこまで腐ってるんだろうか。うちのMacは。フリーズもしょっちゅうだし。
マザボかメモリのどっちかがおかしいのは間違いないと思うんだけれど、FinderがCPUを占有してしまう現象は、突然、本日発生した。
多分、再インストールとかしないと治らないんだろうな・・。そんな時間も気力もない。それだったら、G4売り飛ばして、iMac miniを買う。
しょうがないので、Finderを終了させ、Finderより高機能な"Path Finder"をダウンロードしてきて使う。すっげぇ。便利。
(画面は英語だけれど、アプリは日本語対応してる)
一ヶ月使用して、仕えそうだったらレジストしよう。34$。
OSX標準の使えないFinderを使うイライラが解消されるんであれば安いものだ。
DragThingとPath Finderで、デスクトップにゴミ箱が2つ表示されているのはちょっと笑える。しかし、DragThingのゴミ箱はFinderに依存してるらしく、Finderが終了しているとゴミ箱開けない。Path Finderは独自の処理してるのでゴミ箱開ける。
カラム表示も一覧表示も、素のFinderより使いやすい。というか、素のFinderがダメ過ぎるんだけど。(Tigerでなにか変わるんだろうか。ていうか、Tiger買う予定ないけど)
いっそのこと、FinderをPath Finderに切り替えてしまおうと思って調べてみると、
TN2062 - Guide to Creating Kiosks on Mac OS Xにて、「Finder の置き換え」という文章を発見。しかし、肝心のリンク先が切れてる。もうあらゆるところでダメすぎる。iPodとかそういのはあとでいいから、切実に、ちゃんとしたOSに仕上げてほしい。
今日はFinderのせいで著しく作業が妨げられた。ぐー。
[ 2005.3.26 追記 ]
OS X標準のfinderを置き換える方法が分かったので、別エントリーに書きました。
FinderをPath Finderに置き換える
いそがしくて停滞中・・。
Hiro Iro::各国のAppleのサイトに松本城が登場・・・でもより。
すばらしい。美しいです。(お城が)
元記事に各国へのリンクがあるのでぜひ見てください。
韓国と中国のサイトは、・・。なんというか。くだらねぇというか、それだけ根が深いんだなーと思わせられるなぁ。
そういえば、Apple Store ,Tenjin。
10〜11月頃のオープン予定のらしいですが、、、
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(Mac miniといっしょ:Apple Store福岡の出店場所より)
このビル、うちからめっさめさ近いです。歩いて20秒くらいです(汗
以前聞いた話しでは、スタバも入るらしいです。
でも、たぶん、完成するまえに僕が引っ越しますけどw
![]()
シェアウェアのPath Finderのお試し期限が切れたので、ついにレジストしてしまった。34$。
だって、やはりFinderがCPUを独占してしまって、まともに動かなく、仕事に支障があるため。
時間および人的労力が余っていれば、OSを再インストールすれば済むのだけれど、そんな時間はない。
再インストールする時間およびストレスと、Finderより高機能なPath Finderが34$と考えれば、34$のほうが断然安い。
一つ問題となるのは、普通に起動すると、PathFinderと、OS XのFinderと、要するにShellが2つ起動してしまい、無駄である。(Finderは必要ない)
そこで、Path Finderのサポートに、FinderをPath Finderに置き換えることはできないか?
と、問うたところ、以下のサイトを教えてくれた。
Cocoatech: Path Finder 3 Questions and Answers
同じCocoatechのサイトのfaqにあったのね・・・
I’d like to replace Apple’s Finder with Path Finder. Is that possible?It is, and for the most part Path Finder works fine in the place of Apple’s Finder. Unfortunately, there are some gotchas. Note that this is not supported by Cocoatech, so proceed at your own risk.
Part of the problem is that applescript support for Cocoa applications in Mac OS 10.2 and lower isn’t very good, so there will be occasions when Apple’s Finder is required.
To automatically quit Apple’s Finder when Path Finder is launched, check off “Quit the Finder automatically on launch” option (located in Preferences -> General).
f you’re feeling more geeky, edit the preference file com.apple.loginwindow.plist and add the following lines:
< key >Finder </key>
< string>/[path to]/Path Finder.app </string>
This will automatically launch Path Finder as your default file browser when you log in. If an application requires Apple’s Finder, it will launch automatically, so all of your applications should work as expected.
意訳すると、、
「AppleのFinderをPath Finderに置き換えたいんだけれど、可能かね?」
「いちおう、できるよ。でも自己責任でね!
appleのFinderが必要なときってさぁ、10.2以前のAppleScriptを使うときだよね〜
で、とりあえずFinderの代わりに使うには、Path Finderから「環境設定>一般」を選ぶと、「起動時にFinderを自動的に終了する」っていうオプションがあるから、それを選びなよ。
なに?もっとシブい方法教えてくれって?しょうがねぇなー、
ライブラリ/Preference/com.loginwindow.plist
を開いて、
< key >Finder </key>
< string>/[path to]/Path Finder.app </string>
を追加しちゃいなさい!
そしたら、たぶん、OKなんじゃないかな!」
っていう感じか・・。
某Dr.のマックでの作業。
Eudora 5.1(Classic)のメールデータを、Mail.appにインポートしたら、全部文字化けした。
この時点で、そうとういらいらしてるのだけれど、我慢。
Eudoraのメールを一度バックアップし、日本語のメールボックスなどを、一時的に英数字に置き換え、アクセスしやすい場所(ユーザーのホームとか)にコピーする。
Terminalから、nkfで、jisに変換する。
それを、Mail.appにインポートすれば、メールのデータは、まぁ、80%くらいは文字化けせずに、インポートできる。そもそものメールのエンコードがおかしいのか、EudoraがわるいのかMail.appがわるいのか、よーしらんばってん、どげんしても、やっぱ化けるメールがあるっちゃんね。そげなつはもう、知らん。勝手にせろ。
あと、人のメールボックスだけれど、スパムであふれかえっていたので、適当にいらないぽいメールは捨ててあげる(うーん。親切w
次に、アドレス帳の移行。
Eudoraのアドレス帳は、"Eudora Nicknames"という、ファイルに記録されている。独自のフォーマットぽい。
Mail.app自体は、メールアドレスを管理する機能はなく、OS X標準のアドレスブックというアプリと連携しているだけだ。したがって、アドレスブックにインポートしなければならない。
しかし、このアドレスブック、読み込みが、vCardと、LDIF(?)しかないという貧弱ぶり。
もうバリしけ。だいたい、OS Xの標準のアプリって、シケとるっちゃんねー。
単体ではろくにつかえん。
んで、"Eudora Nicknames"を、vCardに保存しなおすかっちゅーたら、そげなめんどうなことするぐらいあったら、いますぐ窓からパワーブックうすてるばい。
きっとインポートアプリかなんかを作ってる親切な人がいるに違いない・・と思い、検索したみたら、AppleのTILにあた。
Mac OS X 10.2: アドレス帳や他のメールスクリプトの読み込みについて
これによると、
1. Import Addresses.scpt (/Library/Scripts/Mail Scripts) を起動します。
2. スクリプトエディタが開きます。「実行」をクリックします。
3. 画面上の指示に従って、読み込むアドレス帳を選択します。画面上の指示に対して操作すると、スクリプトは自動的にアドレス帳を読み込みます。
というか、ふつうに実行したらエラーがでよるっちゃんね。ふつうの人やったら、すぐに思考停止して、あぁわしだめだかんね。アドレス帳の移行はあきらめるかんね・・となるところだろうけど、エラーの内容(というか、エラーメッセージがこれまたロクでもない、意味不明のメッセージ。これもMac OSの時から改善されてない)は当てにならないが、コードから察するに、行を連結するための記号が、化けてるようで、そのコードは削除して、ふつうに行を連結させてインタプリタを通す。(4〜5箇所)
そんなこんなでやっとアドレス帳をアドレスブックに取り込めた。ふー。
まぁ、同じような環境の人はほとんどいないとおもうけど、誰かの役に立てば。
上記作業で解らないことがあれば、コメント欄に記入してください。
OS Xでも使えるみたいだから、某所のOS Xのサーバをリプレイスするとき、Mac mini + この液晶モニタにしようかな。
mac miniを2台つかって、マスター・スレーブで、スレーブのほうをオンメモリにしたら、めっさ速くなったりしないかな。いいね。おもしろそう。
・・・・とおもったら、メモリの上限が1Gで、HDDも初期で40G or 80Gしかないから、ちょっとハンパだなー。でも、実質、容量くってるのはDBじゃなく、画像なので、最初から外部ディスクにしとけばいいか・・ディスクの速度も気になるしね・・
PHPでアップロードした画像を、回転させるために使う予定。
コンパイルするのマンドクセなので、バイナリを使う予定。
どっか、OS X のバイナリをまとめたサイトないかなぁ・・・
mac mini + 8インチ液晶タッチパネルはこんな感じ・・
![]()
本当は、mac miniを上下に2台積んで、MySQLでマスター・スレーブ構成にしたかったんだけど(w
モニタはNewisionのNW619VTです。Mac OS X用のドライバもあります・・・が、なぜか動かなかった(他のサイトでは動いているという報告あったのだけど。なぜ??)
マウス・キーボードもワイヤレスで、すこし離れたところから操作できます。でも、離れてるとモニタの文字が見えなくて意味無いんだけどwww
あー。しかし。今日のMySQL 4.1の文字化けには参った。結局、4.0に落としたんだけど、釈然としないなぁ。
こんな状況じゃ、当分(あと2〜3年)は4.1にできないなぁ。
その間に他のDBに浮気しちゃうかも。
PHP5になったら、SQLliteで十分かもね。