午前中、打ち合わせ。
午後から某センターに行ったのだけれど、バスの時間まで10分ほどあったので、銀行に向かうと、銀行の入り口に「ねこ」が座って眩しそうな顔をしているではないか。
おっっっ、これはっっ、もしかしたら触らせてくれるかも・・・
でも怒られて「フーッ」とか言われたらめっさ凹むなぁとか思いつつ、ソロリソロリと近づくと、「にゃぁ〜」とかいって、突撃してきたですよw
もうね、未だかつて無いほど猫のほうから頭をぐりぐり押しつけてきて、ニャァニャァゆうとです!
それどころか、僕の体にヨジヨジと、よじ登ってくるですよ!!はんぱねぇ〜〜!
(よじ登る時の擬音はヨジヨジでいいのだろうか)
・・・おもわずゴンヌズバーですよ!ヽ(`Д´)=3
もう思う存分、頭とか背中とかあごとかをもみしだいてやりました。
(動き回るのでお腹は触れなかった)
なぜまわしている間も、ガジガジとあまがみされたりして、コチラがしゃがむとしきりにフードについてるポワポワ部分を狙って、身体をよじ登ってくるので、それを回避しつつ、ワシワシと触っていたのだが、時間がないので、惜しみつつ乗車。
でも、よくよく考えると、あんなに積極的に人にじゃれついてくるのは、実はそうとうお腹がすいていて、ただたんに「飯くれ!飯よこせゴリュァ」という表現だったのかもしれない。
そう思うとちょっともの悲しいのだけれど、これまで体験したことないくらい熱烈にじゃれつかれて、はんぱねぇご満悦ですよ〜
あー、楽しかったぁ〜
コメント (1)
管理人さんが菫画報を読んでいる事を知った。親近感が1アップした。
投稿者: sati | 2005年01月25日 10:02
日時: 2005年01月25日 10:02