昨日から徹夜して仕事していて、そのまま引き続きで目がテン!を見る。
今日のテーマは「DNA」。
きっと、30分番組では、謎を説明しきれないだろう、、と思ったらそのとうりだった。矢継ぎ早に進行される番組の内容では、結局、見終わったあと、なにがなんだかわからなかった。今回は珍しくハズレだったかもなぁ。
一応、メモした。(進行が早すぎてメモ取れない・・・)
一つの細胞の核の中。大人は60兆の細胞があり、そん中にすべてDNAが存在する。0.01mmの核に染色体。48ツイ。
その、染色体を拡大すると、なにやら縮れた紐みたいなのがある。それが、DNA。
30億対のうち、情報をもつDNAは、3〜4万?
番組では、鱈の白子から、DNAを取り出す。
0.9%の生理食塩水をいれて、白子をすりつぶす。
そのあとエタノールを入れたりして、、なにやら繊維状の粘液ぽいのがでてくる。それがDNAだって。・・・・・ふーん。
一つの細胞の中にあるDNAをすべてつなげると2mmになる。すべての体細胞のDNAを繋ぐと、ものすごい長さになる。これも、ふーんとしかいいようがないよぅ。
一卵性双生児はDNAがまったく同じ。
DNAに左右されないところはある。たとえば指紋。DNAに依存しない。
じゃぁ、DNAだけでは、完全に個人を特定することはできないじゃないか。
・・・・・で、結局、なんななの。DNAって。やっぱりわからないなぁ。何がわからないかすらよくわからないんだけど。
番組はこれで何を伝えたかったんだろう。ただ、ひたすら長い!ってことだろうか。うーん。
来週は「お弁当」だって。うーん。