両足をハブ(蛇)に噛まれる夢をみた。
足の親指が紫になって、倍ぐらいに腫れて。まぁ、すぐ治療したから大事にはいたらなかったけど。
んで、みうらじゅんといとうせいこうがでてきて、江戸時代からある暴露本についてのおもしろトークをしている夢だった。
蛇に噛まれるってのは、あまり良い夢ではないような気がするなぁ・・
つか、紫に腫れてるビジュアルがキモかった。
メモ:
低周波は、障害物にじゃまされにくく、遠くまで届く。
象は、人間には聞こえない低周波で会話している。
象の鼻は、1t近くの重さを持ち上げることができる。
象の鼻先は、人間の指より数倍敏感
象の肌はしわくちゃであることで、表面積を増やし、体温を下げている
・・・・死ぬ前に一度、象の社会を見てみたいね。本当に存在するのだろうか。巨大な体躯をもつ象が、うじょうじょと群れて社会生活を営む空間が。
想像できない。それこそ非現実的と思える。
体が大きくなりすぎると、体を足で支えきれなくなる。象はその限界に近い大きさだと、何かで読んだことがある。
恐竜は、象の何十倍も大きかったのに、どうやって体を支えていたのだろうか。つじつまが合わない。