うーん。どうも最近、体調がおかしいというか、別段悪いと感じてないんだけれど、朝がとても辛い。そんで、頭が重い。ビタミン不足だろうか。なんのビタミンが足りてないのかがわからないのが悲しいけど。
そういえば、道頓堀ダイブで死者がでてしまいました。突き落とされた可能性があるとして調べているみたいだけれど、カワイソウだけれど犯人は見つからないだろうね。
無くなった人に家族はいるのだろうか。子供はいるのだろうか。
子供が大きくなって、「お父さん、どうしていないの?」とか聞かれた際に、どう答えるのだろうか。
人間、いつ死んでもいいようにしておかねば。宵越しのハァハァデータは持たないようにせねば。(違
今日は頭はそれほど痛くないけど、なんかお腹いたい。
日課となっている、収集したネコ画像を紹介したいのだけれど、アップローダから保存したものでも、やはり著作権の侵害にあたるなぁと思って、なかなか気が重たい。でも、紹介したい。とりあえず、まずはサイトの紹介なぞ。
大福庵 フクタソとアンコタソ
写真館の上から2番目のムービー。相手のネコをぺろぺろなめて毛繕い?してるんだけれど、最後のほうはガブガブしてるのが激萌っ。ガ、ガブガブされたい(ハァハァ。
猫や犬にしっぽはあるのに、なぜ人間にはないのだろう。しっぽがあれば便利なのに。
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「ほら。いつまでも怒ってないで。おわびにケーキ買ってきたからさ」
「なによ。ケーキなんかじゃだまされないわよ!」
「ふふ。怒った態度とってても、しっぽはピコピコ振り切れてるよ!」
「・・・・もぅ!こんど違う女の人見てたら、許さないからね!ぷんぷん」
「あははは。ごめんよぉー。(ぎゅううう←抱擁)」
なんてね。な〜んてね。(以上、妄想終わり
しっぽがON/OFFのスイッチになってたり、
しっぽを捕まれると力が出なくなったり。
でも、しっぽを動かすのって、どんな感じなのだろうか。無い器官を動かすのを想像することができない。長いしっぽの場合、巻き付けたりできるから、かなり複雑な動きになるなぁ。たしか、しっぽに骨は入っているはず。
うーん。となると、人間と、それ以外のしっぽをもつ動物との、体の動きを司る脳の仕組みは若干違うことになるのではないだろうか。不思議だ。
特に、ある種のサルや、カンガルー、その他多くの動物にとってしっぽはとても大切なものだから、そこに(脳の)多くの機能を使っているのではないだろうか。
ホムンクルスの脳というのがたしかあるはず。脳には、体(頭・手・足・その他)の機能を司る部分がべつべつに割り当てられている。その分布を図にすると、手と頭が大きく、その姿はホムンクルスという小人に似ているという。参考
しっぽのある動物の場合、きっと手に近い大きさでしっぽの分布があるんだろうな。
しかし、そうすると、完全変態を行う動物・昆虫の場合、いったい、脳の分布はどうなるんだろうか。たとえば、オタマジャクシからカエル、芋虫からチョウへ。
しかし、もっとも驚くべきコトがある。ナマコには脳みそがないんだ!(ぎゃぁ
おそるべしナマコ。(つか、棘皮動物全部だけど)
ナマコは実に興味深いヘンチクリンな動物であった。
ナマコの話についてはまたいずれ。